秘書アプリ

今日の予定 0 件
メモ 0 件
タスク 0 件
未完了タスク 0 件

本日の予定・タスク

予定

    タスク

      予定

      時刻を入れなければ「終日」になります。

        メモ

        メモ一覧

          思いついたことを、上の欄に書き留めておきましょう。

          タスク

          タスク一覧

            やることを上の欄に追加すると、ここに並びます。

            ゴミ箱 0件

            ゴミ箱に移したものは、30日たつと自動で完全に削除されます。それまでは「復元」で元に戻せます。

            ゴミ箱は空です。

            使い方

            画面の上部

            • 今日の日付と、今日の予定・メモ・タスク・未完了タスクの件数を表示します。スクロールしても隠れません。
            • 未完了タスクが残っているときは、件数が赤で表示されます。
            • 右上の「⋯」から、ゴミ箱、データの書き出し・読み込み、この使い方を開けます。

            本日の予定・タスク

            • 画面の上のほうに、今日の予定と、今日やるべきタスクをまとめて表示します。
            • 予定:今日の日付の予定が、終日の予定を先頭に、開始時刻の早い順に並びます。
            • タスク:期限が今日の未完了タスクと、期限を過ぎた未完了タスクが並びます。期限を過ぎたものには「期限切れ」の印が付き、先頭に表示されます。完了にすると表示から外れます。

            予定

            • 予定名と日付を入れて「予定を追加」を押します。時刻・場所・メモは入れなくても追加できます。時刻を入れなければ「終日」になります。
            • 右側に、月曜〜日曜の1週間分の予定が日ごとに表示されます。1日の中では、終日の予定が先頭で、続けて開始時刻の早い順に並びます。
            • 「前の週」「次の週」で週を切り替えます。「今日」を押すと、今日を含む週に戻ります。今日の行は色付きで表示されます。
            • 週の表示の日付を押すと、左の「日付」にその日が入ります。続けて予定名を入力すれば、その日の予定を追加できます。
            • 「編集」でその場で書き直せます。日付を別の週に変えると、その週が表示されます。

            メモ

            • タイトルと本文を書いて「メモを追加」を押します。タイトルは必須です。
            • 「編集」でその場で書き直せます。「保存」で確定、「キャンセル」で元に戻ります。
            • メモ一覧の上の検索欄に言葉を入れると、タイトルか本文にその言葉を含むメモだけが表示されます。

            タスク

            • やることを書いて「タスクを追加」を押します。期限は入れなくても追加できます。
            • 「未着手/進行中/完了」のボタンで進み具合を切り替えます。進行中は蛍光ペン、完了は朱の「済」印で表示されます。
            • 期限は「あと◯日」で表示されます。今日が期限のものと期限を過ぎたものは赤で表示されます。
            • 期限は各タスクの日付欄から直接変えられます。タスク名と期限は「編集」からも変えられます。
            • タスク一覧の上の「表示」で、すべて/未着手/進行中/完了/期限切れに絞り込めます。かっこ内はそれぞれの件数です。
            • 「並び順」で、作成順(新しい順)か期限の近い順を選べます。期限の近い順では、期限のないタスクは最後に並びます。

            削除とゴミ箱

            • 「削除」を押すと、予定・メモ・タスクはゴミ箱に移ります。直後に画面下に出る「元に戻す」を押すと、すぐに戻せます。
            • 「⋯」→「ゴミ箱」で中身を確認できます。「復元」を押すと、元の一覧の元の位置に戻ります。
            • ゴミ箱に移したものは、30日たつと自動で完全に削除されます。
            • 「完全に削除」と「ゴミ箱を空にする」は元に戻せません。誤操作を防ぐため、2回続けて押したときだけ実行されます。

            データの保存場所

            • 入力した内容は、アプリのフォルダにある secretary-app/data.json に保存されます。ブラウザを閉じても消えません。
            • ゴミ箱に入れたものも、完全に削除されるまではこのファイルに残ります。
            • 「⋯」→「データを書き出す」で、すべてのデータ(ゴミ箱の中身も含む)を1つのファイルとしてダウンロードできます。バックアップや、別のパソコンへの引っ越しに使えます。
            • 「⋯」→「データを読み込む」で書き出したファイルを選ぶと、内容を確認したうえで、今のデータをそのファイルの内容に置き換えます。置き換える直前のデータは data.backup.json に保存されます。
            • data.json を直接書き換えると読み込めなくなることがあります。触る前には必ずコピーを取ってください。

            起動のしかた

            • secretary-app フォルダで npm start を実行し、ブラウザで http://localhost:3000 を開きます。
            • ゴミ箱の保持日数は、TRASH_DAYS=14 npm start のように起動時に指定して変えられます。

            データを読み込む

            次のファイルの内容で、今のデータを置き換えます。

            ファイル
            内容

            置き換える直前のデータは、アプリのフォルダに data.backup.json として保存されます。